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      <title>皇健茶・健康食品のコーケン</title>
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      <description>美味しいプーアル茶お探しでしたら《皇健茶》、ギムネマシルベスタらくらくダイエット《スリムダイエット1/2》、グルコサミン＋キャッツクロウ＋生姜、牡蠣エキス《滑節源》、脱アセチル化率９８％以上高純度キトサン、カプセル入り《コーケンキトサン》</description>
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         <title>乳酸菌が免疫力を強化する</title>
         <description><![CDATA[<p>2006年10月15日の読売新聞に、免疫力を高める新しい乳酸菌を発見した事に付いての記事がありました。</p><p>それは、ある種の発酵茶から採取した乳酸菌をマウスに飲ませてみると免疫の抗体（IgA）の分泌量が、飲ませなかったマウスよりも約６倍増えていたとのこと。２倍でも凄いのに６倍とは驚きです。</p><p>そして、この乳酸菌を健康な２０代の被験者７人に２１日間飲ませて、唾液に分泌される抗体（IgA）の量を調べたところ、摂取前よりも明らかに分泌量がかなり増えていたという事が書いてありました。</p><p>確かに乳酸菌は健康に良いことは皆さん知っていますが、全抗体の約70％は腸管で作られているそうです。ある種の乳酸菌が免疫力を強化する事がこの臨床実験で分かりましたが、乳酸菌にも色々ありまして動物性のものよりも植物性のほうが良いそうです。</p><p>その短命な乳酸菌を外部から摂取するよりも本来自分自身の腸管内に持っている乳酸菌（ビフィズス菌等）を増やすほうがはるかに確実で合理的です。これには、その効果が臨床実験で証明されている当社扱いの植物性の「ラフィノース100」が最適であると思います。ちなみに我が社も「皇健茶」という発酵茶を25年以上前から販売しています。20年以上飲み続けている人達が沢山いますが、私の知る限りでは、皆さん本当に元気です。これもこの発酵茶のお陰ではないかと勝手に推察しています。</p>
<p class="item_detail"><a href="http://www.kokencha.com/010000/">商品一覧</a>＞<a href="http://www.kokencha.com/010000/010500/">ラフィノース１００</a></p>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 15:51:53 +0900</pubDate>
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         <title>プーアル茶で、気持ち暖か</title>
         <description>今日は嬉しいことがありました。

横須賀の薬局さんで皇健茶をお買い求めになられたお客様が

「とても美味しいお茶ですね。」

の一言をおっしゃるために、わざわざ電話をかけてきてくださいました。

「世の中、捨てたもんじゃないなぁ」

と、心をほんわか暖められ、社員一同、とてもよい気分にさせていただきました。

人の温もりに、感謝。</description>
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         <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 19:22:46 +0900</pubDate>
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         <title>ダイエット　その最大の難敵とは</title>
         <description><![CDATA[ダイエットを成功させる上で、最も障害になるのはなんだと思いますか？

答えは<strong>「ストレス」</strong>だそうです。

ダイエットとはストレスとの闘いであると言っても過言ではありません。

カロリー制限による、食べたいものを食べられないストレス。

また、満腹になるまで食べたいのにその欲求を満たせないストレス。

張り切りすぎて過度な設定をしてしまった運動プランを実行できないで、自分を責めるストレス。

頑張っているのに体重が期待通りに落ちてくれないことでかかるストレス。

ダイエット中はいろいろなストレスに晒されますが、それでもこれらはみなダイエットを始めてからかかるストレス故、ストレスの原因も自覚しやすく解決もしやすい。

実のところ本当に問題なのは、ダイエットをしなくてはならなくなった要因。つまりは<strong>「太ってしまった原因」</strong>となったストレスこそが大問題なのです。

この根本的要因を取り除いてやらない限り、一時的に体重を落とすことが出来ても、またあっと言う間に元に戻ります。

ちなみに中年女性にとって一番の過食原因が<strong>「嫁姑問題」</strong>なんだそうです。

栄養コントロールや運動療法をいくら頑張ったところで、根本の過食原因であるお姑さんとの折り合いのつけ方を見つけない限りは、ダイエットの成功はありえないということです。

だからこそ、<u>自分ひとりで頑張るダイエットは難しい</u>ものなのです。

ダイエットは是非とも信頼できるカウンセラーの下で実行するようにしてください。

一人でこっそり行うダイエットに比べたら、成功する確率はそりゃぁもう雲泥の差ですから。

身近にカウンセラーが見つからないときは、どうぞ私にご相談下さい。

微力ながらもお手伝いさせていただけると思います。
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         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 10:27:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不思議な腸管の働き</title>
         <description><![CDATA[<p>病の根源は腸にありといいますが本当にそう思います。私は毎日ラフィノース１００を飲んでいますが本当に胃腸の調子が良いです。</p>
<p>私たちの体内にある全抗体の約６０％は腸管で作られていると言われています。私たちが日常食べている食物の中には膨大な種類の抗原物質が含まれています。直接体内に入れたら命に係わるものでも、口からとった食物中のタンパク質に対しては、免疫応答は起りません。このような現象を、経口免疫寛容と呼んでいます。この免疫寛容は、消化管に存在する免疫担当細胞によって調節されていると推測されています。たとえば、中国の漆職人の子供は、幼少時に漆を食べさせられ、漆にかぶれないようにするという言い伝えがあります。</p>
<p>最近では、この経口免疫寛容を利用して、花粉アレルギー、ダニアレルギー患者の治療などに、これらの抗原をカプセルにして与える治療が行われています。最近新聞に警告が載っていましたが特に花粉症の人は摂取量等に注意が必要です。また、アレルギーだけでなく現代の難病といわれている自己免疫疾患の治療にも応用され、成功したケースも報告されています。たとえば、慢性関節リウマチの場合は、自己抗原であるコラーゲンタイプを経口投与する事で治療に成功しています。</p>
<p>この様に、腸管がいかに私たちの健康に大事であるか、お分かりになったと思います。健康の原点である腸管の管理には是非、（ラフィノース１００）を試してみてください。ラフィノースは特定保健用食品に認定されています</p>
<p class="item_detail"><a href="http://www.kokencha.com/010000/">商品一覧</a>＞<a href="http://www.kokencha.com/010000/010500/">ラフィノース１００</a></p>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 10:00:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「スリムダイエット１/２」ロングセラーの謎</title>
         <description><![CDATA[<p>「スリムダイエット１/２」を何年も続けてお買い求めいただいているお客様が少なくありません。たいへんありがたく思いますとともに、なぜだろうと思うことがあります。</p>
<p>同じダイエット・サプリメントを何年にもわたって使い続けるって、考えてみると不思議なことです。もし、そのサプリメントを使い続けて、ダイエットに成功したとしたら、その時点でもうサプリメントは不要になると思います。あるいはもし、使い続けてもダイエットが巧くいかなかったら、当然他の製品に移っていくことでしょう。</p>
<p>「ダイエットには成功したけれどリバウンドしてしまった」というケースなのでしょうか。しかしお買い求めていただくサイクルを調べると、そういうわけでもなさそうです。２か月分お買い求めいただいたお客様は、ほぼ２か月後に次の注文をしてくださいます。</p>
<p>どうもこの製品にはダイエットだけではない、「何か」があるようです。近々その「何か」が何なのか、調査したいと思っています。</p>
<p>もし万が一、「スリムダイエット１/２」ご愛用の方が、この記事をお読みでしたら、ぜひコメントをいただきたいと思います。</p>
<p class="item_detail"><a href="http://www.kokencha.com/010000/">商品一覧</a>＞<a href="http://www.kokencha.com/010000/010200/">スリムダイエット１/２</a></p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ダイエット</category>
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 18:21:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>皇健茶を飲み続けて二十数年（その２）</title>
         <description><![CDATA[<p>代表取締役の木和田昭男です。前回のお話の続きです。</p><p>皇健茶を飲むことによって、いつも感じていた夕方の疲労感が無くなった理由ですが、薬学博士で薬剤師の我が社のお得意様によると、高いアルカリ度が関係しているのでは、ということです。</p><p>アルカリ度というのは耳慣れない言葉です。普通アルカリ性、酸性というとｐＨを思い浮かべますが、それとは違います。ｐＨの高い、つまり強力なアルカリ性のもの、例えば水酸化ナトリウムなどを飲めば死んでしまうでしょう。</p><p>アルカリ度というのは、思いっきり噛み砕いて言うと、酸性寄りに傾こうとしたときに中和してくれる成分（炭酸水素イオンなど）が含まれる度合い、ということでしょうか。われわれ生物は環境が酸性に傾きすぎてもアルカリ性に傾きすぎても生きていけません。環境はたえず中性付近でないといけません。</p><p>近年は酸性雨も問題となっていますが、そのような脅威からも（軽いうちなら）われわれを防御してくれるシステムが自然界には存在するわけです。</p><p>われわれのカラダもたえず中性を維持しようとしています。なのでこの働きが弱ければ余分なエネルギーを使い、嫌な疲労感を感じてしまうのでしょう。アルカリ度の高い食品、飲料はこの働きを高めてくれるのだと、身をもって感じたのでした。</p><p>皇健茶を分析したところアルカリ度６２ということでした。これは日本茶の１２倍以上の値です。</p><p class="item_detail"><a href="http://www.kokencha.com/010000/">商品一覧</a>＞<a href="http://www.kokencha.com/010000/010100/">皇健茶</a></p>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 13 Apr 2007 20:54:00 +0900</pubDate>
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         <title>ラフィノースとお腹の関係　その１　オリゴ糖ってなんだ？</title>
         <description><![CDATA[ラフィノース１００という商品を初めて紹介され、サンプルを口にしたときの印象は忘れられません。
ただ一言、「なんだこりゃ？」です。ほのかに甘くて美味しいのですが、甘味料として使うには甘みが圧倒的に足らない。

恥ずかしながら当時オリゴ糖を単に「カロリーになりにくい甘味料」程度にしか認識していなかった私は、その中途半端な甘さに戸惑うほかありませんでした。

そもそもオリゴ糖とはなんなのか？
健康食品屋のくせしてそんなことも知らなかったのですから、お恥ずかしい限りで・・・

でも取り扱うとなったらちゃんと商品のことを知らないといけないなと思って、オリゴ糖について基本から調べてみたところ、まぁ、この分野の面白いコト面白いコト。

まずはYahoo！の辞書ででも「oligo」って調べてみてください。そこには「少数」って載っています。

だからオリゴ糖は、「少数の糖」。

？？ん？？これじゃ意味分かりません。

糖質は少ないほうから順に「単糖・オリゴ糖・多糖」に分類されます。
なにが少ないのか？その糖質を構成する単糖がです。

糖質を形作る分子構造の、その最も基本となる構成物質が「単糖」です。単糖の代表が、誰もが知っている「ブドウ糖（グルコース）」。
他にも「果糖（フルクトース）」や「ガラクトース」などがあります。ちなみに関節の栄養素としてお馴染みのグルコサミンも、単糖の仲間です。

で、オリゴ糖とは単糖が「少数」繋がってできたものの総称ということになります。この「少数」というのがクセモノでして、何個までが少数の内になるのか判然としません。一般的には「２個から２０個程度」と説明されているものが多いようです。そしてそれ以上の数の糖が繋がって出来ているのが多糖ということになります。

ラフィノースはグルコース・フルクトース・ガラクトースの三つの単糖がそれぞれ一つずつ繋がってできた三糖類のオリゴ糖となるのですが、さて、ここで問題です。

私たちが日常的に食しているお砂糖（ショ糖）は単糖でしょうか？それともオリゴ糖？はたまた多糖？

ショ糖はグルコースとフルクトースが一つずつくっついて出来ているので、正解はオリゴ糖ということになります。

あれ？？？　ショ糖は思いっきりカロリーがありますよね。

そうなんです。オリゴ糖と一言で言っても、全部が全部吸収されにくいというワケではないのです。

オリゴ糖のうち、ラフィノースのように消化吸収されにくいもののことを「難消化性オリゴ糖」と称するのですが、一般的にオリゴ糖と言った時には、この難消化性オリゴ糖のことを指しています。

そして、その難消化性という性質がお腹の調子を整えるためにとても役立っているのですが、その理由は、また今度。
<p class="item_detail"><a href="http://www.kokencha.com/010000/">商品一覧</a>＞<a href="http://www.kokencha.com/010000/010500/">ラフィノース１００</a></p>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 11 Apr 2007 14:02:09 +0900</pubDate>
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         <title>ラフィノース１００</title>
         <description><![CDATA[<p class="center"><img src="http://www.kokencha.com/img/raffinose.jpg"  alt="ラフィノース１００" /></p>
<h4 class="komidashi">純国産天然オリゴ糖１００％</h4>
<p>ラフィノースとは北海道の大地で丹精込めて育てられたビート（甜菜）から抽出・精製された天然ビートオリゴ糖の一種です。胃や小腸で消化吸収されないまま大腸に到達し、腸内に棲むビフィズス菌などの餌になり、善玉菌の増殖を促し腸内環境を整えてくれます。腸内環境は、便秘はもちろん、口臭、歯周病、免疫異常（アレルギー、アトピー）にも大きく影響を与えると考えられています。</p><p>ラフィノースはその整腸作用が認められた厚生労働省認可特定保健用食品素材で、大手粉ミルクメーカーの製品にも原材料として採用されています。</p><p><strong>「ラフィノース１００」</strong>はラフィノース100％を初めて商品化、アルミスティック入りの顆粒で、優しい甘さと爽やかな口どけで大変飲みやすくなっています。また、熱・酸に強く、調理に使われても、コーヒーや紅茶に入れても味を損なうことはありません。胃や小腸で分解されませんのでカロリーが気になる方も安心です。</p>
<p class="item_price">60包入り　３,９９０円（税込み）</p>
<p class="link_shop"><a href="http://kokencha.ocnk.net/" target="_blank">お求めはこちら <img src="http://www.kokencha.com/img/banner_shop_234x60.gif" alt="カズコおばさんのコーケン・ネットショップ"></a></p>
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         <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 15:53:36 +0900</pubDate>
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         <title>「滑節源」、小さなブレイク？</title>
         <description><![CDATA[<p>ある朝、「滑節源」の注文が続けて２件、当社の近所の方から入りました。リピーターではなく新規のお客様で、御二方もまたご近所同士。まったくの偶然だったのですが御二方とも直接取りに来られるということでした。</p><p>お見えになり、商品をお渡しする際、スタッフがお話をうかがったのですが、御二方ともご近所の美容院の方を通じて、この商品について知らされたそうです。</p><p>元々はその美容院の従業員さんが、ヒザを痛めて好きな山歩きが辛くなったときに、知り合いだった当社スタッフがこの商品をおすすめしたところ、また元のように山歩きを楽しめるようになった、ということがありました。</p><p>それから美容院のお客様の間でも評判となり、あるお客様が所属されているグラウンド・ゴルフのサークルにも広まったそうです。</p><p>グルコサミンの商品は世の中にたくさんありますが、当社の商品を選んでくださったことに感謝の気持ちでいっぱいです。当社もこの商品には自信を持っています。今お使いのグルコサミンに不満を感じている方には是非一度お試しいただきたいと思います。</p><p class="item_detail"><a href="http://www.kokencha.com/010000/">商品一覧</a>＞<a href="http://www.kokencha.com/010000/010300/">滑節源</a></p>]]></description>
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         <pubDate>Mon, 09 Apr 2007 14:56:20 +0900</pubDate>
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         <title>内臓脂肪を減らせるか!?</title>
         <description><![CDATA[メタボリックシンドロームの概念が広く認知されるようにおかげで、同じ体脂肪でも皮下脂肪と内臓脂肪とではカラダに与える影響に違いがあることも多くの人に理解されてきました。

ごく最近まで脂肪細胞は単なる余剰エネルギー貯蔵器官としての働きしかないと考えられてきましたが、今では「人体最大の内分泌器官」として認識されています。

脂肪細胞からはたくさんの生理活性物質が分泌されているのですが、面白いことにアブラがたくさん貯まっている脂肪細胞と貯まっていない脂肪細胞とで、分泌される物質が変わってきます。

脂肪細胞（アディポース）から分泌される生理活性物質（サイトカイン）をアディポサイトカインと呼びますが、脂肪細胞にアブラがたくさん貯まりますとこのアディポサイトカインのうち、血圧を上げたり動脈硬化を促進したりするなど、体に害を及ぼすものの分泌量が増えます。

これらの悪玉物質が内臓脂肪から分泌されると、門脈から肝臓に入り全身を巡ることになります。

それがメタボで内臓脂肪が問題になる理由です。

最近メタボをターゲットとした「ナイ◆トール」なるクスリが大ヒットしましたが、内臓脂肪を減らすことはそれほど難しいことではありません。

痩せさえすれば、誰だって内臓脂肪から減っていくのですから。
<p class="item_detail"><a href="http://www.kokencha.com/010000/">商品一覧</a>＞<a href="http://www.kokencha.com/010000/010200/">スリムダイエット１/２</a></p>


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         <pubDate>Sat, 07 Apr 2007 10:31:45 +0900</pubDate>
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         <title>ネットショップ、オープンしました！</title>
         <description><![CDATA[<p>コーケン直営のネットショップ、本日オープンしました。その名も「<a href="http://kokencha.ocnk.net/" target="_blank">カズコおばさんのコーケン・ネットショップ</a>」。</p>
<p style="border: none"><a href="http://kokencha.ocnk.net/" target="_blank"><img src="http://www.kokencha.com/img/banner_shop_234x60.gif" alt="" /></a></p>
<p>お買い物カゴでかんたんショッピング。クレジットカード決済もクロネコ＠ペイメントでＯＫ。さらに登録しておけばお買い物額（本体価格）の５％ポイントが付きます。１ポイント＝１円として次回のお買い物で使えます。さらにさらに、オープン記念で初回登録時になんと５００ポイントプレゼント！　ぜひお立ち寄りください。</p>
<p>まだまだ品数は少ないですが、こちらのブログと同様に徐々に増やしていきますので少々お待ちを。それにしても、今回「おちゃのこネット」さんというところのシステムで構築したのですが、キレイなテンプレートがたくさん用意されているうえ機能的にも充分すぎるほど。しかも年間６０００円という低価格。ネットショップオーナーにとっては嬉しい限りです。ネットの世界はどんどん進歩してますね。</p>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ネットショップ</category>
        
         <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 22:22:33 +0900</pubDate>
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         <title>皇健茶を飲み続けて二十数年（その１）</title>
         <description><![CDATA[<p>皆様こんにちは。株式会社コーケン代表取締役の木和田昭男です。</p>
昭和ひとけた生まれの私にとって、インターネットは決して得意な分野とは言えません（メールをやったり、ホームページを見たり、くらいはしますが）。自分でホームページから何かをお伝えするなどということは、ほとんど考えたこともありませんでした。しかし、弊社ページがブログ形式になって簡単に投稿できるようになりましたので、長年の私の体験からいろいろお伝えしていこうと思います。よろしくお願いします。</p>
<p>まずは弊社主力商品である皇健茶についてお伝えしていきます。私が皇健茶にめぐり合ったのは今からおよそ２５年前になります。商品として扱いながら、自分でも毎日飲むようになりました。それまでは一日の終わりになるとかなりの疲労感に襲われていました。年齢のせいだと思い半ば諦めていました。</p>
<p>ところがです、この皇健茶を飲むようになってからはかなり体調が変化したように感じました。その後、同じように皇健茶を飲み続けているお客様の話を聞くと大なり小なり同じ体験をしていることがわかりました。その原因は何か、薬学博士で薬剤師の我が社のお得意様から偶然その理由を聞くことが出来ました。それは論理的で、本当に納得のいく話でした。その理由は次回お伝えします。</p>
<p class="item_detail"><a href="http://www.kokencha.com/010000/">商品一覧</a>＞<a href="http://www.kokencha.com/010000/010100/">皇健茶</a></p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プアール茶</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プーアル茶</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">皇健茶を飲み続けて二十数年</category>
        
         <pubDate>Wed, 04 Apr 2007 15:51:39 +0900</pubDate>
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         <title>ロングセラーの秘密</title>
         <description><![CDATA[意外と見落としがちなのですが、サプリメントを使用してのダイエットが成功するか否かは、そのサプリメントが続けやすいものであるかどうかが大きく関係してきます。内容成分がどんなに素晴らしいものであったとしても、例えば一回の摂取量が大量であったり、包装が携帯性に欠けてたりすると、飲んだり飲まなかったりになって、期待するほどの結果が得られないことになります。

スリムダイエット1/2はその点を重視し、なによりも「継続のしやすさ」を一番に考えて作り上げたダイエットサプリメントです。

<u>一回量はたったの一粒。</u>　　<u>いつも肌身離さず持ち歩ける携帯容器入り。</u>

内容成分はもとより、こうした利用者の利便性を考えたからこそ、多くのお客様に長くご支持いただけているものと自負しています。
<p class="item_detail"><a href="http://www.kokencha.com/010000/">商品一覧</a>＞<a href="http://www.kokencha.com/010000/010200/">スリムダイエット１/２</a></p>
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         <pubDate>Wed, 04 Apr 2007 04:18:12 +0900</pubDate>
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         <title>ファミレスのプーアル茶</title>
         <description><![CDATA[<p>ファミリーレストランの飲み放題ドリンクバーでプーアル茶がおいてあるのを見かけます。たまに飲んでみるのですが、いつも飲みなれている皇健茶の味とはだいぶ違います。なんとなくカビ臭いような、そして少し渋みも強いかんじがします。一般の人々にプーアル茶はこんなものだと思われているとしたらたいへん残念に感じます。</p>
<p>「上善如水」（じょうぜんみずのごとし）という名前の日本酒がありますが、皇健茶もまさに水の如し、だと思います。無味、無臭に限りなく近く、それでいて、ほのかな甘みと悠久の歴史を思わせる香りがクセになるのか、毎日飲んでも飽きが来ませんとのお声を、１０年、２０年と飲み続けているお客様からよくいただきます。</p>
<p>以前「皇健茶の飲み方」で少し触れましたが、本来プーアル茶など黒茶を入れるときは、茶葉を茶器に入れ、お湯を注ぎ１回捨てる「洗茶」をするのが普通です。黒茶は何年物というような古いものが多いので、洗茶によってゴミやホコリを洗い流すのです。皇健茶はティーバッグ加工の段階で徹底的にゴミやホコリを取るクリーニングを行っています。このため直接煮出しても不純物や臭いを気にせずお召し上がれます。</p>
<p>ファミレスのプーアル茶とはひと味違うと自負しております。「プーアル茶は嫌い！」と思っていた方も是非お試しください。</p>
<p>ところで「上善如水」というお酒の名前は老子の言葉から取られたそうです。老子とプーアル茶、どちらも中国の長い歴史と智慧の深さを感じます。もっと早く知っていればお茶のネーミングにも使えたかも…。でもあの濃い色はどう見ても「水の如し」ではありませんが。</p>
<p class="item_detail"><a href="http://www.kokencha.com/010000/">商品一覧</a>＞<a href="http://www.kokencha.com/010000/010100/">皇健茶</a></p>]]></description>
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         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 16:19:21 +0900</pubDate>
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         <title>「皇健茶って妊娠中でも飲んで大丈夫？」</title>
         <description><![CDATA[<p>皇健茶についてのお客様からの質問に、「妊娠中でも飲んで大丈夫？」というものがあります。</p>
<p>一般にお茶に含まれるカフェインが胎児に悪影響を与えると考えられています（実際は心配するほどでもないようですが）。</p>
<p>皇健茶に関して言えば、その複雑な製造工程の中、発酵の段階で<strong>カフェインがほとんどなくなっています</strong>。</p>
<p>飲んでみても、コーヒー、紅茶、緑茶のように（人によっては）心臓がドキドキしてくるようなことはないでしょう。また、お茶特有の渋みの成分であるタンニンも非常に少なくなっています。妊娠中の方はもちろん、小さなお子様、お年寄りまで安心して飲んでいただけるお茶です。</p>
<p>眠気を妨げることもありませんので、就寝前に飲んでも大丈夫。ただし飲みすぎて、夜中のトイレで眠りを中断させられるというのは別問題ですので念のため。</p>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カフェイン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タンニン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プアール茶</category>
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         <pubDate>Mon, 26 Mar 2007 15:07:11 +0900</pubDate>
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